劇団 新人類人猿 on Blog  

制作部(金沢)が新人類人猿・演劇身体塾の活動などをご報告。
公式web sitewebのP・スペースも宜しくお願い致します。
ご予約・制作部へのお問い合わせはこちらの記事より送信下さい。

県内公演情報スペース、Twitter,FBボタンなど追加

ちょっとだけ更新を致しました。
現状は、ブログパーツですが県内を中心にした公演情報のスペースを作りました。
公演のみならず、ワークショップ、イベント等の情報も流していけたら良いなと思っております。
それにともない、専用のフォームを作成いたしました。皆様からの情報提供お待ちしています。


もう一点、もっと多くの方にblogを見ていただけたら…という想いからtwitter、Facebook、Google+1、はてなbookmarkなどのボタンを追加させて頂きました。
これらのボタンはJAVAを使っている事もあり、表示完了までに若干時間がかかるようになってしまったのが悔しいですが。

公演情報に関しては、別ページを作るなど、もう少し見やすいものに変えていけたらいいなと思っております。
アイデアがありましたら、ご提供下さい。
 
 

このエントリーをはてなブックマークに追加

 

  1. 2013/07/31(水) 17:05:17|
  2. 制作さん
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

お客様から頂きました観想です。

お客様から頂きました観想を、同意を得た上で紹介させて頂きます。
お名前は全て伏せさせて頂きました。


■■■■■■■■■■■■

本当に美しい舞台だったと思います。

シーンの一つ一つが観客それぞれにイメージを想起させずにはおかない、
絵画や現代美術に要求されるような能動的な観賞を要する舞台と捉えました。

舞台に底流する現代への皮肉がこの物語の現実味を強く裏打ちしているように感じます。

それもあくまで僕の感じ方の問題なのですが。

一時間半連続するシーンをずっと「何の比喩か」という点で見続けることは、かなり大変で、新鮮な機会でした。

ミサイルのサイロが見えたり、被災地が見えたり、軍用ヘリのエンジン音が聞こえたり。亡母の姿が見えたり…

そのイメージの呼び水は
俳優の身体か、照明か、音響か、とても考えさせられました。自分は何を、どんな舞台を作りたいのか。

批評性とドラマ性、さらに美しさを両立した今期最高の舞台の観客となれて光栄でした。

ありがとうございました。
------------
お書き頂き有難う御座います。
今期最高だなどと、高い評価を頂き嬉しく思います。
(そこまでの評価を頂いて、本当にいいのだろうか…とも思いますが)
今後もそう言って頂けるよう努めて参ります。



■■■■■■■■■■■■

女たちの場面は圧巻でした。
ウラ手からの入場時に外で遊ぶ子どもたちの声が入ってきたり、裸の子どもが間をおいてのぞきにきたりで――。
前回までの赤い糸ではなく白い糸は、私の勝手なイメージとして、「なかったことにされる」もしくは「する」
妙な装置への進入者を切断し不具にするレザー光線のように思えていました。だからだれもそれにさわって欲しくなかった!。たとえ関節をはずして、体を変形させてでも、かいくぐり、その装置を見抜き「使用不能」とするためです。
白は緊張の色なのでそれをきわだたせてほしかった。
三回とも来てよかった。
これが私の「3・11」です。
------------
お書き頂き有難う御座います。
日曜昼の公演は、子ども達が遊んでいるだろうと思っており、実は狙っていました。
糸(ゴム)に関してですが、触れないことで生み出せる緊張感は重要だったと思います。そこが崩れていた部分があり、まだまだ修行が足りないと反省しています。
多くを汲み取って頂き、誠に有難う御座いました。



■■■■■■■■■■■■

連日公演お疲れさまでした。
場所がわからず通り過ぎたり、戻ったりして少し遅れて入りましたら、すごーい静けさと暗がりの中に顔だけ出した人たちが座っていてかなりの衝撃でした!
解説してもらわないと理解できない雰囲気は漂っていましたが、でも前衛的な演劇ならこんなイメージはあると思っていて不思議な感じもしながら観ていました。
凡人は上手く感想なんて言えなくて申し訳ないのですが、ライトを持って女性が動いている場面で轟音というか凄い音してましたよね?
あの時に私が感じたのは、あの震災の時ってあんな感じだったのかな…と恐怖に駆られました。
そして1人1人が繰り返しのセリフを言った後に、激しく泣き叫んでいるような声がバックで聞こえてましたが、なんかあの場面は心に迫るものがあって無念な思いで亡くなってしまった人たちの悲しい悲しい魂の叫びのように思えて涙が出ました。どんなに泣き叫んでも生きてはいない人の訴えのような…辛い場面でしたけど私には印象に残りました。
------------
お書き頂き有難う御座います。
色々と感じ取って頂けたようで良かったです。
「場所がわからず通り過ぎたり、戻ったり…」そのような事がないように今後は案内板で誘導するなど、お客様が迷わない対処を考えていきたいと思います。



以下は高校生から頂いた観想です。

■■■■■■■■■■■■

観ていて、目を離せなくなりました。
セリフが少なくとも、動きや演出方法でここまでいろんなものが伝わってくるんだなと思いました。

あの細い糸は、私達の繋がりのように私は感じました。
複雑にからみあう糸が一瞬にして切れた瞬間、テレビから流れてきた津波の映像がパッと頭の中を駆け巡りました。

私はあのキャストは震災で亡くなった方なのかなと思いました。
あの人達が糸をゆっくりひいてきたり弾いたりしている場面が、生きることや人生の辛さなのかなと感じました。
それぞれの人生があの柱を軸にストップモーションで表されているように感じました。

でも、私が特に印象的だったのは金網が赤く照らされているシーンでした。

あの金網は原子力発電所の炉で、
亡くなった彼らがどれだけもがいたとしても、放射能からは逃れることはできない…
そんな感じがしました。

私は男が生き残った人だと思ったので無表情のポカーンとした顔にライトが次々に変わって照らされて行くシーンはとても印象的で、放射能を受けている様子のように感じました。

そして、放射能を受けた彼らも被災者で亡くなった彼らと同じように震災によって死んでいく…

そんな風に思いました。

正直、今まで観た芝居と雰囲気は全然違いました。
ただ、セリフではなく動きでこんなに考えさせられるんだなと、新たに学びました。

やっぱり、観劇は刺激にもなるし行くべきだなと思いました!
------------
お書き頂き有難う御座います。
色々と持ち帰って頂けるものがあったようで嬉しく思います。
今後の皆様の活動の、何かの糧になっていたらいいなと思います。



■■■■■■■■■■■■

なんだか言葉にできない感じでした…
印象に残ったのは、男の人の顔に映像がかわるがわるに映るところで、放射能とかフラッシュバックとか思い出とかいろんな解釈ができて、うわぁぁってなりました。
あと、音響がすごかったです。
地鳴りとかヘリコプターの音とか、叫び声とか、なんだか恐怖を感じさせられて震災の恐ろしさのようなものを感じる迫力ある音響でした…
あと、キャストさんの動きが!!!
止めるとこでピタッと止まったり、低い体勢のままストップしたりと、キレのある動きをするためにはやっぱり筋力って大切なんだと思いました。
家でも筋トレ頑張りたいなって思いました(`・ω・´)
------------
お書き頂き有難う御座います。
言葉に出来なくてもいいと思います。何か感じて頂けるだけで充分。
そして、うちの劇団、実は筋トレあまりしていなかったり。
身体の使い方のコツみたいなものが中心で、筋肉はその中で自然とついていく感じです。



■■■■■■■■■■■■

去年の制御不能の様子を、先輩から少し聞かせてもらっでいたので、こんな感じなんだろうか、あんな感じなんだろうかと舞台の様子を予想して、ドラマ工房に入った。
中には、予想していた舞台とは全く違った舞台が広がっていて、劇が始まる前から役者が舞台にうずくまっていることもあり、独特の重たいような冷たいような雰囲気が漂っていた。
そのせいか、他の劇団の開演前と比べ、客席も静かだったように思う。
セリフは少なく、特に初めと終わりに長い長い間とともに交わされる、ブツ切れのセリフは、とても弱々しいにも関わらず、登場人物たちの思い出やボロボロになった心で感じていることが鮮明に伝わってきた。
特に、カバンと本を持って舞台に現れた男の「いいのか、なかったことにされちまうぞ。されてるぞ。」というセリフは印象的で、劇が終わり家について床に入るまで、私の頭の中でずっとリフレインし、私に「無かったことにしてはいけない。忘れてはいけない。」という強い気持ちを起こさせた。
ライトを振り回す女、蜘蛛の巣のように登場人物たちに絡みつく糸、真っ赤に染まった金網とヘリコプターの音、
どれも私の中にある震災当時のニュースの記憶、中学と高校で学んだ被災地の状況を呼び起こさせ、フラッシュバックのように私の心に雪崩れ込んでくるありとあらゆる3月11日の情報によって、私は今までに感じたことの無い気持ちで涙を流した。
登場人物たちの奇妙な動きや、叫び声の入った音楽からは、とても強い恐怖を感じた。
きっとこれは苦しみや死への恐怖であり、今生きているからこそ感じれるものなのだと思った。
気持ちのいい劇や楽しい劇ではないが、大切な記憶や気持ちを思い出せるため、来年もまた同じタイトルの劇があれば是非見に行きたい。
------------
お書き頂き有難う御座います。
今年の作品は、昨年までと大幅に変えたver.2になりました。
昨年までのオリジナルは直後のイメージが中心でしたが、今年は今に至るまでの状況も含めて作り変えることに致しました。
多くの事を感じて頂けたようで、大変有り難く、嬉しく思っております。
この作品は、ずっと続けていくつもりでおりますので、是非またいらして下さい。



■■■■■■■■■■■■

えっと、まずは怖かったです。
多分、震災を本当に体験した人だったら、この劇、見られないなあと思いました。

あと、お母さん!って泣き叫ぶ音響ありましたよね。あれ、お母さん、自分の子供の手、離しちゃったんだ…って思いました。
この場面で、命のはかなさ知りました。私、昔習ってたお琴の先生を津波で亡くしたんですけど、こうやって亡くなって行ったのかな…とか考えちゃいちゃいました。あっけないっていうか、命が切れるの簡単だなって。

何か、この劇は一生忘れないだろうなって思いました。
------------
お書き頂き有難う御座います。
被災された方が見たらどう思うか。そこは私達が一番気になる部分でもあります。
私達は外野であり実際に被災していません。当事者ではないので本当の痛みを理解する事は出来ないのだと思っております。ですから痛みを代弁するつもりはありませんし、してはいけないとも思っています。
ただ、いつか…この作品を現地で上演したいという想いはあります。



■■■■■■■■■■■■

あそこまで台詞の少ない劇っていうものを始めて見たんですけど、動きとかの表現だけであそこまで表現できるものなのかと思いました。
演劇ってなんというか台詞あってのってイメージが強かったんですけど、新たな境地を見せられた感じでした。
でも話というか色々難しかったので色々考えさせられました。
------------
お書き頂き有難う御座います。
こういうスタイルの演劇があることを知って頂けて嬉しく思います。
こういったスタイルの演劇は金沢では少ないのが現状ですが、全国的に見れば結構あるように思えます。
形にすると差が大きいように感じるかもしれませんが、演技の基本を重視しているのだと本人たちは思ってたりもします。
考える何かをお持ち帰り頂けただけでも充分嬉しく思います。



■■■■■■■■■■■■

あぁ言う劇の形もあるのか!って結構衝撃を受けました
赤く照らされた金網の場面に対して強い印象とかは強いイメージとして伝わって来ました!
正直、よくわかんなかったけど、舞台演出が凄いな!って思いました
------------
お書き頂き有難う御座います。
上にも書かせて頂きましたが、こういうスタイルもあるんです。
印象やイメージを受け取って頂けたようですので、良く分からなくても大丈夫だと思います。「あ。そういうことか」と腑に落ちる時が来るのではないかと思います。



■■■■■■■■■■■■

今回見た制御不能は自分が見た二回目の劇でした。はっきり言って内容はとても難しいものだったと思います。
東日本大震災をテーマにしていて、とても考えさせられる劇だったと思います。自分は見終わるまで、そのテーマのことを完全に失念していて、何かよくわからない劇だな、とおもっていました。でも、そのテーマを思い出したとき、最初に「恐怖」という感情が出てきました。
東日本大震災への恐怖、それを思い出させられました。その時に何となく見ていたシーンが何を表していたのかがわかって、とてもすごい劇だったんだという感動も生まれました。
自分が特に印象に残っているシーンは、ロープが切れて一気になくなる所でした。
今考えると、あのシーンでのロープはその人たちの生命線みたいなのを表していて、それがきれてなくなり大震災がおきた、みたいなことを表していたのかもしれません。
あと、終わりかたも、とても印象に残っています。ふっ、て、照明が消えた時には鳥肌がたちました。
今回の劇では学ぶことがたくさんありました。動き方、音響、演出、他にもたくさんのことをこの劇で知ることができました。
この劇を見終わって思うことは、もう一度見たいということです。今度はテーマのことをしっかりと頭に入れてみれば、違う見方になるのではないかな、とおもいます。
このようにこの劇は、人それぞれに様々な解釈がある劇だなと思いました。
------------
お書き頂き有難う御座います。
昨年までのバージョンも見て頂いたとの事で、重ねて感謝申し上げます。
仰る通り、見る方によって感じるものが違うと思います。そして、それで良いと思って作ってます。
来年もおそらく上演すると思います。ここからの1年の状況次第ですが、オリジナルか、このバージョンか、もしかするとまた別のバージョンになっているかもしれません。
どう仕上がるかも含め、見に来て頂けると嬉しく思います。
実を言うと、私もあのラストの照明の落ち方は好きです。



以下はweb上で頂いたご意見です。
■■■■■■■■■■■■

先日、ふとした縁から演劇を観る機会がありました。

はじめて観た演劇は、はじめの暗転があがり、役者さんが出てきて発したその一言目から引き込まれていき、映画とは全然違う、その場にいる人がその場で作っていくライブ感に魅了されました。

それからすっかり演劇にはまってしまい、また観てみようと思い立って次に観劇したのが劇団新人類人猿さんの『制御不能 version Ⅱ』。

場所はおなじみ金沢市民芸術村PIT2ドラマ工房。

この劇、事前情報を調べても全然出てこない。

劇団のブログもtwitterも更新止まってるし、メールアドレスも書いてないので前売りを買おうとしても芸術村事務所に行かねばならないというつらさ。

さすがにそれも面倒なので当日券としました。

この公演は1日1回の計2回公演。

お客さんは顔見知りの人が多そうな感じでした。おそらく演劇関係者だと思います。

あとは普通に観に来たと思われるカップルとか、ひとりで参加してるひともちらほらいたと思います。

ぱっと見た感じ当日券の人は少めな印象。

席はいろいろあって遅く来たのに結構いい席とれました。

こういうときは最後方の中央取るのが好きですね。

劇を観てるお客さんの反応も見れるから2度おいしい。

ということで観劇。

<感想>
ひとことでいうならば、インパクトしかない演劇でした。

ただそれだけで、なにも伝えようとしているのかも、何を感じればいいのかも、そもそもなにをしてるのかもわからなかったです。

内容は僕の理解が及んでないのか、観たこと全部を5行で説明できるくらい薄かった。

そもそも芸術なんだから、内容じゃなくてなにを感じたかだろ!ってつっこみもあるかもしれませんが…

そもそも、はじめのほぼ無音に近いのシーンのときに、席の後ろを通るスタッフの足音がずっと15分くらいするんですよ。コツコツと。

暗いシーンの時には、開けた後ろの扉から外が見えるんですよ。芸術村の通路を普通に歩いてる人が丸見え。

芸術に振り切った演劇ももちろん全然ありだと思うんですけど、こんな状態じゃさすがに気が散ってなにも感じられず。

足音は、足音のしないものを履けばいいだけのことだし、外が見えるのは黒い布でかくしてしまえばいいだけのこと。

劇団の人たくさんいるんだから、だれかそれに気づいても良さそうな気はしました。

特に演出の人は、そういうところにこそ気をつかうべきなんじゃないでしょうか。

あと役者さんの声が全体的にちっちゃくて聞き取らかったです。

かっこつけるとか雰囲気作るのはいいけど聞こえづらいと全部台無しになっちゃうと思うんだけどなぁ。

芸術って理解と理解不能の間くらいにあるのがちょうどいいと思うんですが、この劇は理解不能のほうに振り切ってました。

一応お金を払って観に来ているんだし、もうちょっと観客に向けたフォローもあっていいと思うんですよ。

もしそれが大衆に迎合することはなんたら~みたいなことを言うのであれば身内だけでやればいいと思います。

※(余談)次の日21世紀美術館に行ったんですが、あそこは作品の前に説明を書いた簡単な説明を書いた紙が用意されてて、うまく調和させてるなーと思いました。それを読んでもなにを表現してるのかはっきりわかるわけではないんですが、自分の中ではこう思うっていう考えが生まれるので、芸術に触れた気分になれます。

<終演後>
正直これはだれが観てもつまらないよなー、拍手も起きないかもなーって思ってたけど、普通に拍手はおきるし、帰り際には「良かった」「素晴らしかった」とか言う声があちこちから聞こえてきました。

これは僕の感性がずれてるんですかね。

演劇人の人が多かったみたいだし、そういう人には受ける舞台だったのかなぁと。

まぁそれならそれでもとも思いますが、あんまり突き放した内容であれば身内だけでやればいいんじゃないかなぁ。

……って事前情報が全然なかったのはそのためか!って納得してしまいましたとさ。

いや、だめなところばっかり書いたけど、1時間半をあっという間に感じたあたり、面白かったのかも知れません。よくわかりません。

心に残ったのはステージの使い方だけでしたが。

そういえばアンケートがなかったのも気になりました。

DM用に自分の名前と住所書く紙わたしてるんだから、そこにアンケート用意しておけばいろいろ都合良いと思うですよ。

意見を聞かない=作品を良くしようという気持ちがないようにみえてしまいました。
------------
お書き頂きまことに有難う御座います。
更新を怠っていたこと、反省しております。
観想を拝見後、アンケートではなくDM希望用紙である理由等をお伝えする事ができて良かったです。
次回いらした際も、今回のようにご帰宅後に書いて頂いても構いませんし、もし良ければ空欄に一言でもお書き頂けると嬉しいです。


■■■■■■■■■■■■

掲載の許諾を頂いた皆様に感謝申し上げます。


今回の作品は、前年以上のお客様に来場頂きました。
皆様、有難う御座いました。

『制御不能』は来年以降も上演を続けていきたいと思っております。


舞台写真は、劇団webサイト『webのP・スペース』にて公開しております(PC用サイト) 
 

このエントリーをはてなブックマークに追加

 

  1. 2013/07/30(火) 16:12:13|
  2. 類人猿
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

長らく更新を怠り大変申し訳ありません。

長らく更新を怠り大変申し訳ございませんでした。
お客様からもお叱りを頂きました。

近日中に、先日公演しました作品をご覧になったお客様からの観想を掲載したいと思っております。

現在、劇団webサイト『webのP・スペース』にて舞台写真を公開しております。 
 

このエントリーをはてなブックマークに追加

 

  1. 2013/07/22(月) 19:03:52|
  2. 類人猿
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

プロフィール

劇団新人類人猿 (金沢市)

Author:劇団新人類人猿 (金沢市)
webのP・スペース共々宜しくお願い致します。

リンクを貼って頂ける皆様へ
リンク先は当blogでも構いませんが
出来ましたら
公式web siteを貼って頂けますようお願い致します。

カレンダー

06 | 2013/07 | 08
- 1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31 - - -

category

類人猿 (48)
身体塾 (10)
県外の公演情報 (5)
Tweet (2)
制作さん (2)

On Twitter

↑tweetして頂けると嬉しいです。
読込が長引いて申し訳ありません。

検索フォーム

リンク

■ 県外の演劇 ■
■ 北陸の演劇 ■
■ その他 ■

リンクの申請はこちらのフォームからお願いいたします。
※掲載は地域順・50音順です。
クリックすると開閉します。
(■→*→)

RSSリーダー

facebookからの情報が文字化けしており申し訳ございません。

最新コメント

最新トラックバック

ブロとも一覧

OM-2日誌

この人とブロともになる

RSS & Bookmark


↑登録にお使い下さい

QRコード

copyright © 2017 劇団新人類人猿 all rights reserved.

Powered by FC2ブログ.

モバイルデータ端末